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人事を尽くして天命を待つ

Sexy ZoneとSixTONESについての感想

二次元一筋だった私がSexy Zoneを知った話

小学生の時に探偵学園Q山田涼介が気になり、Hey!Say!7が好きになって有閑倶楽部がきっかけでハイフンになった私、しかしそれから間もなく進学した私はまんまと友人の影響により二次元一筋オタクに(とはいえ今でも二次元は好きである、好きなものが増えていく人生って楽しいし幸せ)。

 

私には4歳年下の妹がいる。

彼女はジャニーズWESTとハマり、年末にはカウコンを見ていた。

2016→2017のカウコンだっただろうか、妹と除夜の鐘から帰宅した時にコタツとテレビのある私の部屋にて妹が録画したカウコンを見に来た。

同じ部屋にて、コタツに入って漫画を読む私、必然的に曲が耳に入る。

二次元好きな私だが別にジャニーズは嫌いではない。昨今の二次元作品が実写化されることにも対して抵抗はない。原作者にお金が行けばそれでいいんじゃない?という考えだからだ。

 

目に飛び込んできたのは嵐の櫻井翔菊池風磨が歌っていた姿を見て

「え?!!!誰この人!!?!」

短髪の菊池風磨に恋をした私。

この時はまだ冬、それより以前にもSexy Zoneの事は知っていた。

俗にいうセク鬱、という存在の事だ。

いつぞやの音楽番組で聞こえてきた「好きなんだよ!マジで!」の声で3人の存在を知った私だが…

「あれ…このグループって3人だったっけ…?以前にニュースで最年少グループのSexyZoneの中に11歳の子もいたような…」

セクゾファンでは無い妹もセク鬱の件は知っていた、おそらくジャニヲタの世界全体で騒ぎになったのだと思う。

何故ならば、当時の私はジャニーズに興味がなく、二次元が大好きでアニメを見ていた私に向かって、帰宅してきた妹(嵐とジャニーズWESTが好きなNOTセクガル)が何を思ったのかSexy Zoneが5人が3人になった」と騒いでいたからである。

 

それから時間が経ち再び彼らの存在をカウコンで知ることになった。

年齢制限のため出られないマリちゃんの元に走る4人、櫻井翔と一緒に歌う菊池風磨、カウコンで心を持ってかれた。もっと彼ら知りたいと思ってしまった。

 

とはいえ何から手を出せばいいの?

と、と、とりあえず、一番最初に知った君にHITOMEBOREの初回限定盤Cを購入した、夏休みのインターンシップの帰りにである。しかもたまったTポイントによって500円引き。

何でCを選んだかというと、DVD特典映像の内容がアメリカでのグランドキャニオンでの撮影!(試し買いです、変な動機なのは許してください)だったからです。しかも特典のポストカードが菊池風磨だった(購入してから気づいた)

 

君にHITOMEBORE (初回限定盤C)(DVD付)

君にHITOMEBORE (初回限定盤C)(DVD付)

 

 

ここから彼らに落ちるのは早かった。彼らのバラエティ番組を探した結果、あの有名なSexyZoneChannelを文明の利器で視聴して現在の、最新の、彼らの様子が見たいと思った私は9月7日にコンサートDVDが発売されることを知る。

 

タイミング良すぎじゃない!??!?!

8月後半に君にHITOMEBOREを購入して、セクチャンを見てこのタイミングで!?

 

発売日に予約せず購入しました。

何かしらの特典が付くだろうと初回を購入。というか値段が安いと感じた。ジャニーズのコンサートDVDってこんなに安いの!?二次元アニメの声優イベントの初回DVDはあと3000円ぐらいは高いぞ!?と感動しながらレジに持って行ったのを覚えている。

何度かDVDを見直しつつジャニ垢を作り…そして私は見事にWelcome to SexyZoneしたのだ(上手いこと言った)

好きな所~松村北斗編~

唐突に始まりました!!!

私の好きな所まとめです!!初回は松村北斗について!

 

初めてのブログの記事、何書こうかな?と思って試し書き程度に書くので色々手抜きです(土下座)

 

 

・黒髪を貫きノーピアスを現在まで保ち続けている

年齢が増せば増すほど髪の毛を染めるジュニアや耳にピアスを空けるジュニア増える   ジャニーズジュニア界ですが彼は21年間綺麗な黒髪のままです。(確か何処かの雑誌で青メッシュを入れてましたが)。私は黒髪が好きなので北斗君はどストライクで好きです…

・演技がお上手!

是非とも某スカッとする系番組に出てほしいですね…私立バカレア高校をはじめ、黒の女教師、SHARK、ぴんとこな、等々で完璧な演技を見せてくれてます。特に私立バカレア高校は定期的に見たくなります。(いつか役のまとめも書きたい…)

・趣味

映画鑑賞と読書と比較的にインドアな彼ですが、それを吸収して自分の芸の肥やしにしているという彼の心意気は本当にカッコいいです。娯楽から自分の技術に変える松村北斗恐ろしい子…!

 

 

とりあえず以上です。本当はもっとあります。試し書きなので許してください…